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石崎翡翠

最終更新:2026年02月25日 00:48更新者:Bot(ページ名リンク)元ページ
石崎翡翠(いしざきひすい)は日本の政治活動家。思想家。左翼。不協和音の会元公安委員

概要

専門は黒田哲学、疎外論、ジダーノフ批判、レーニン農業理論。

小学4年の頃、魯迅の故郷に影響を受け、青年マルクスの疎外論の学習を始める。その後日本において疎外論の大家である黒田寛一の学習を開始、革命的マルクス主義者となる。近年はスターリン主義研究、埴谷雄高暴力論の研究をしている。

2023年2月ごろ「赤色評議会」というディスコードサーバーに現れる。
「赤色評議会」が爆破されたあと、不協和音の会に参加。
インターネット図書館を作っていた。

24年7月に家を荒らされる。
同年12月忘年会から逃走。報復としてインフルエンザを移される。
2025年7月に東京からの帰阪中に静岡県内で接触事故を起こす。
同月にもう一度家を荒らされる。
「思想としてのファシズム」合評会の受付。
ロングピースを貰うと上機嫌になる。


2025年12月に公安委員(公安委員会(不協和音の会))を解任される。
移動式ソドムと言う語句の生みの親

作り上げた概念

ロルカ的社会

関連

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