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らるぽんマイクラ

最終更新:2026年01月02日 02:52更新者:775ris元ページ
らるぽんマイクラはらるぽんによって行われているマイクラサーバーである。

概要

らるぽんマイクラはらるぽんが主催となっておこなわれていた。最初期は平田町を中心とした狩猟採集の生活をしていたが、中心は真田山に移った。ユーザーは農奴と地主に自然に別れ、地主階級はブルジョワジー(らるぽん)として鉱山開発、交易路の構築、自動化農場などの大規模プロジェクトに投資し、藤下財閥や松芝財閥といった巨大財閥を形成。サーバー経済の基幹を握り、富の集中を加速させた。一部の財閥、特に藤下財閥は、都市プロレタリアート(らるぽん)の貧困と過酷な労働環境に懸念を抱いた。彼らは「開放政策」を掲げ、統一社会党を結成。国家主導の大規模土地開発を推進し、未開拓地の開墾、住宅供給、公共インフラの整備を強行した。この政策は、らるぽんマイクラの急成長を象徴するものであった。
それにより真田山の人口は急速に増え、19年時点で約2000人程度だったのが、22年には80万人を超える大都市へと発展した。一方で、地方の開発は遅れており、食料自給率の問題などがいまだに残されいる。

財閥

  • 藤下財閥
  • 松芝財閥

芸術

内戦時に権力を握った、統一社会党は急速にスターリン化し、プロレタリアートの芸術という形で合理主義や表現主義、未来派が流入した。都市部では前衛的な建築が次々と建てられ、各都市に象徴的なランドマークが建ち、サーバーの視覚文化を形成。大里市は統一社会党主導の新首都として、巨型モニュメント群で知られる。

政治


上記二政党による二大政党制であった。20年7月の選挙において、統一社会党が全議席を獲得し、9月には選挙が無期限停止された。
統一社会党の主導による大規模な鉄道路線を中心とした都市開発によってらるぽんマイクラは数百万人規模にまで発展した。2020年12月の和解で「統一らるぽん」が誕生したが、2021年2月のクーデターで分裂。6月の第一回らるぽん公会議で正統性問題が解決(吉野うごく制度論の確認)、両派の公平性が確立された。

主要都市

  • 真田山市 経済的、文化的な中心都市
  • 大里市 統一社会党の主導によって建設された新首都
  • 北ノ庄市 西暦2020年を記念して建設された港湾都市
  • 七日市市

参加者

吉野うごく
わさねこ
もえばこ
もっくー
ぬへもずく
さみ
まきゅう
レスタミン
ポテろんぐ
紫月レン
そうす
湯ゆっくりS
レームちん
りげる
NAK
加藤玲旺
二宮貫
原計七
堀川夜鳥
らいんと
こみーたん
おつらふ
御米岩魚
ふかてつ

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らるぽん
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